個体差が大きい 

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9月に生まれたカタツムリの赤ちゃんたちがけっこう大きく成長してて、最近ビックリしていたのですが、個体差がけっこうあって、大きな物だともう5~6ミリにもなっているのに対して、小さな物は生まれたときとあんまり変わっていないのもいます。

画像はおおきな子と普通の子。もっと小さい子もいるんですが、同じ環境でもずいぶんと差がありますね。

いつも葉っぱを食べている子が大きくなったのでしょうが、その差はいったいなぜうまれるのか・・・・。

ちなみにお母さんカタツムリたちはまだ冬眠もせずに元気に葉っぱを食べています。

こちらも成長を続けていて、たまに見るとこんなに大きかったかな?なんてびっくりします。

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