パイプオルガン 



昨日の土曜日に地元のミッション・スクールで開催されたパイプオルガンのコンサートに行ってきました。

1000人収容できるという礼拝堂に設置されたオルガンは、NHKホールにも納入したというベルリンのカール・シュッケ社という会社で、ドイツの職人さんが施工をしたそうです。

昨年、この学校に東京芸術大学、そしてフランスのブーローニュー国立音楽大学その他でオルガンやチェンバロを学んできた水木順子さんが教員として赴任されてきて、このようなコンサートが開催されることになったようです。

バッハの曲を3曲、そして近代の曲目を4曲披露してくれました。

パイプオルガンのコンサートだなんて珍しいですし、貴重な経験ができたと思っています。

多彩な音色とその迫力に圧巻され、1時間ちょっとの時間が夢のように過ぎていきました。

来年以降もこのようなコンサートがあったらぜひともまた聞きに来ようと思います。

 本当にステキな芸術の秋を過ごせました。banner_02.gif 


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コメント

こんにちわんU^ェ^U

パイプオルガン大きい~!
素敵な音色なんだろうなぁ…。
僕も聴いてみたいわんv-238
芸術の秋って素敵だわんv-34
僕は食欲の秋で食べすぎちゃうわん…e-263

カナ→まる君
こんにちは~。大きいオルガンだよね!すごく迫力のある大きな音が出てビックリしちゃったよ!繊細な感じもすばらしく響いてかなりいいコンサートだったんだよ。
まる君は食欲の秋? 私は読書もスポーツもなしだけど、芸術の秋でいこうかしら。

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